
特別な一日を、美しく。
1,100年の伝統と格式を受け継ぐ神明神社
日本の美を纏い、おふたりとご家族のかけがえのない一日を美しく
厳かな誓いの時間も、ふとこぼれる笑顔も、
その日だけの記憶ではなく、これからの人生に寄り添う思い出へ
神明神社 参集殿jujuは、
おふたりのはじまりを、美しく、そしてあたたかく結びます


CEREMONY
光があふれる神域で
永遠の絆を誓う
1,100年の伝統と格式を受け継ぐ神明神社。その境内に佇む神楽殿は、全国でもめずらしい三面開放型の神殿です。檜のぬくもりとやわらかな自然光に包まれながら、厳かで美しい神前式を執り行います。
神前式は、神様におふたりの結婚を誓う、日本古来の神道の儀式。白無垢や紋付袴といった伝統の装いに身を包み、一つひとつの儀式に意味を重ねながら、神聖な空気の中で新たな門出を迎えます。
福井県嶺北地方に明治時代後期から伝わる婚礼行事「まんじゅうまき」。神明神社 参集殿jujuでは、披露宴前のセレモニーとしてお立ち台を設け、まんじゅうやお菓子をまきながら、ゲストと一緒に祝福の時間を楽しめます。

BANQUET
語らい、笑顔が重なる
祝福のひととき
厳かな誓いのあとは、家族やゲストと過ごすあたたかな祝宴を。
庭の緑を望む和モダンな空間から、華やかな集いにふさわしい会場まで。おふたりらしいスタイルで、大切な方々をお迎えします。
自然光と華やかな照明が調和する、あたたかく上質な披露宴会場。鏡を配した開放感のある空間を、おふたりのイメージに合わせて、ゴージャスにも和の趣にもコーディネートできます。

CUISINE
楽しさと美しさが織りなす
極上のおもてなし
“楽しい時間”を意味する、moment de joie。
美味しい料理を囲み、自然と笑顔が生まれるひととき。大切な方々と過ごす祝宴が、心まで満たされる美しい時間となるように。一皿一皿心を込めたおもてなしをご用意いたします。

SHINMEI JINJA
特別な一日から、
続いていく場所へ
神明神社
大切な人たちと過ごした特別な一日。その記憶は、これからの人生の節目に、またこの場所へとつながっていきます。
結婚式のあとも、初宮参りや七五三、初詣、季節の行事など、家族の節目にふたたび訪れることができる場所。神明神社での結婚式は、その日限りの思い出ではなく、これからの家族の時間にも、静かに寄り添い続けます。

FAQ
よくあるご質問
結婚式までの過程は、以下のような段階で進んでいきます。
1:お問い合わせ・見学: まず、希望する会場へお問い合わせを行い、実際に見学をして、会場を選びます。
2:予約: 選んだ会場を予約し、日程を決定します。
3:準備: 挙式や披露宴のスタイル、演出、衣装などの詳細を計画し、順次準備を進めていきます。
4:当日の準備: 結婚式当日、新郎新婦は式場に到着し、ヘアメイクや着付けを整えます。
5:ゲストの受け入れ: ゲストが到着したら、歓迎し、式典を開始します。
6:式典: 神前式、教会式、人前式など、選んだスタイルで挙式を執り行います。
7:披露宴: 式典が終わった後、披露宴を開催し、新郎新婦とゲストが楽しいひと時を過ごします。
このような段階に従って、結婚式の準備から当日までを進めることで、新郎新婦は素晴らしい結婚式を迎えることができます。
饅頭まき(まんじゅうまき)は、主に福井県の嶺北地方で行われる伝統的な慣習です。
もともと、饅頭は「万寿」とも表記され、お祝い事や吉事にふさわしい和菓子とされていました。
この習慣は、元々は結婚式において、花嫁を見ようと新郎の家に集まった人々に対して饅頭を配るものでした。しかし、徐々に派手さが増し、高い場所から饅頭を撒く形に進化しました。この饅頭まきは、喜びや祝福を象徴する風習として現在も続いています。
一般的に、結婚式には教会式、神前式、人前式、仏前式といった異なる執り行い方が存在します。
特に、神前式は日本古来の神道の儀式であり、神社などで行われることが特徴的です。
それに対して、結婚式は神前式以外にも教会式や人前式があり、会場によって様々なスタイルが選択できます。神前式は神様に結婚を誓う儀式であるため、神聖な雰囲気が漂います。また、神社の中で行われることから、自然や歴史的建造物と共に式を挙げることができます。
神前式を選ぶことによって、特別な雰囲気の中で結婚式を行うことが可能となります。
神前式の結婚式では、新郎が羽織袴、新婦が白無垢という伝統的な和装を着用することが一般的です。白無垢は、純白の着物で、清らかで純粋な新婦の姿を象徴しています。このように、神前式では新郎新婦が和装で式を挙げることが多いですが、洋装に着替えて披露宴を行うというスタイルも人気があります。新郎新婦は、神前式で白無垢や和装を着用して神聖な雰囲気を楽しんだ後、披露宴では洋装に着替えて華やかな雰囲気を楽しむことができます。
福井県での結婚式の平均的な費用は、おおよそ60名の招待人数を想定して、衣装や美容を含めた場合、約350万円と言われています。
ただし、この金額はあくまで目安であり、結婚式場の選択や料理、衣装、招待人数、季節、曜日、時間帯などの要素によって、費用は変動します。福井県には約20件ほどの結婚式場が存在し、それぞれ異なる価格帯が設定されています。
お好みの式場を見つけた際には、詳細な料金プランを確認することが大切です。弊社では、60名程度の招待人数を想定し、衣装や美容を含めた約320万円のお得なプランや限定プランをご提案しておりますので、ぜひ一度ご覧いただくことをお勧めいたします。











